2. さいきん読んだ本と展示で面白かったのなに?って聞いてみてください。饒舌に語り始めます。そのあとタイミングをみて「で、きみは具体的になにをつくってるの?」と聞いてみてください。一瞬変な間が生まれます。その隙に殺ってください。
Twitter / @NJSLYR: だが……ニンジャスレイヤーのジュー・ジツは既にソニッ …
「沢山撃つと実際当たりやすい」
Twitter / @NJSLYR: ゴウランガ!これがニンジャのイクサである。いかに特殊 …
「ノー・カラテ、ノー・ニンジャ」
Twitter / @NJSLYR: 「すまねえな大将! でもこっちのほうが話が早いだろ! …
なにしろ、オレのバイオ・イアイドは無敵だからな!
まあ大人になっても「友達」って恥ずかしくてなかなか言えないけど、そういう点で星奈のキャラやかわいくひねくれた性格が、妙にリアルでいいなーとしみじみ感じます。もちろんキャラそのものはファンタジーだけど、思考の根っこがね、なんか妙に素直だったり、時にひねくれたりと面倒くさいあたりがかわいい。
あれだ、これは娘を見ている視線だ。
それだ、娘を見ている感覚。的確
ネット上の情報に関する雰囲気は、徐々に変わりつつあります。 数年前は「ネットがいかに素晴らしいか」を皆で競って表現していましたが、いつしか「ネットがいかに駄目か」を表現するのが最新トレンドのようになりつつあるようなイメージを持っています。 2009年に「日本のWebは残念」という発言が物議をかもしましたが、「今、全く同じ発言をしたときの読者の反応はどうなるのだろうか?」と考える事もあります。
選挙の前は「みんながもっと政治的な発言をすれば日本が変わる」みたいな雰囲気がありましたし、Twitterによって世界に革命が起きるという主張も色々とありました。 その前は、ブログによって情報の在り方が変わるという表現の流行がありました。 その頃、多かった表現は基本的に「ネットは純粋な善である」的なものであった感想を私は持っています。
時が流れ、気がついてみると「Twitterはバカ発見器」とまで言われています。 口蹄疫のときや、震災後の情報の流れ方を見ているとレッシグ教授が危惧していた「頭が良すぎる大衆」というのは、こういうことかなと思うこともあります(参考:「透明性」って本当に副作用がないの?)。
しかし、ネットの全てが駄目であるとは思いません。
世論が、世界が変わったのではなく、観測者の理解が、可観測域が変わっただけでは
目についた都合の良い情報を読み取って、切り貼りして結論を述べているだけのように思うがそれは何についても言えることでぐぬぬ
「これをやりたい」は願望であって、そこにたどり着くための「やらないこと」を決断して、願望はようやく、戦略としての意味を持つ。
「やらない」を決断したその先には、必然的に不利益を被る誰かが存在するから、戦略を決めることは、たいていの場合「誰を敵にするのか」を決めることでもある。敵と名指しされた誰かは、当然のように反対する。反対の声を受け止めるために、その戦略に乗る側は固まって守りを固めたり、あるいは責任を転嫁するための理屈を共有したりする必要が生じる。
戦略が決定されれば敵が名指しされて、敵の存在は、必然として味方を思考させ、動作を促す。
「やらない」ための戦術立案は、個別事象毎に勘案。
MMcが戦術として機能していくための敵は、店員と財布と持ち込める書籍の量と家族とその他もろもろの機会損失?
482 名前:名無しさん@4周年[sage] 投稿日:03/08/23 00:47 ID:GpH070a8
>479
日本の医療費は先進国中、他の追随をゆるさないほど安いんだよ。
初診料日本2400円に対して、アメリカ平均20000円
物価がはるかにやすい中国よりも日本の方が安い。
これでもまだ高いっていうのか??
ってゆーか、水道トラブル5000円トイレのトラブル8000円で、
おまえの体のトラブル2400円だぞ。便器以下かおまえ。
(Source: copipe.org)





